IE9ピン留め

新たな一歩

亮太くん、お誕生日おめでとう♪☆

日付が変わったと同時に
公式サイトやツイッターのお知らせ

先行配信も始まって
ソロ活動が本格的に動き出すと実感。

音楽と人のインタビュー。
わたし自身まだ自分の中でかみ砕いて
そして消化してる途中だけど
亮太くんの想いに触れられて
本当に本当に良かったと思う。
これからもずっと共有していきたい。

亮太くんの想いが音楽とともに
たくさんの人に届きますように…。

# by hime_sh | 2012-01-12 06:34 | 音楽のこと | Comments(0)

ソロ活動

12月6日
山梨の空はどんなだろう?と思って迎えた朝。

1年前の今日。地元山梨へ向かっていました。
結成10周年をお祝いするために。


今朝、HPで亮太くんのソロデビューを知りました。
http://www.remioromen.jp/info111206.html
衝撃的で複雑な感情しか沸いてこなかった。


全国ツアーが終わって、落ち着いた今年。
3人での活動はほとんど見られなくなりました。
個々の活動が目立つようになって
不安や寂しさも出てきたし、心配にもなった。


前田くんは他アーティストのプロデュースやサポート
legoのアルバムのプロデュースやSMAP(カップリング曲)提供とか。
亮太くんは皆川さんたちと被災地へ歌の炊き出し。


先月のTDWに亮太くんがソロで出演
同イベントの別日、前田くんがナオトくんのサポートに急遽入ったこと。
違和感を感じたのはわたしだけじゃなかったはず。

前田くんがサポートに入ることが問題じゃなくて
亮太くんも出るイベントに彼らが別々に出演したこと。
(この時点でソロは確定してたんだとは思う)

そしてこのイベントで新曲「光をあつめて」披露されたんだよね。
新曲を聴いたお友達は亮太くんらしい世界観だったと言ってた。


レミオロメンの楽曲のほとんどは亮太くんが作詞・作曲


ソロでしか描けない世界観て何だろう?
3人では奏でることが出来ないの?

ソロデビューじゃなきゃダメなの?



答えはもちろん出ません。
ソロ活動するにあたって3人で話し合ったと思う。
社長にも相談したとも思う。


もちろん、彼らが決めたこと、納得してるなら
応援はしたいと思うんだけど
まだ前向きな気持ちにはなれない。


歌を聴くと涙が止まらないのはなぜ??

3人に会えるのはいつになるのか。
そればかり考えてしまうわたし。


# by hime_sh | 2011-12-06 21:37 | Comments(2)

次回はホール!

2011年11月22日
高橋優2011秋の全国ツアー
誰がために唄う優
@なんばHatch

良い夫婦の日、回転寿司の日だったらしいね。
優くんが得意げに話してた(笑)

で、肝心な「誰がために~」ていうところを
最初から噛んでやり直し。
オープニングから和やかムードでスタート。

前回ツアーのときよりも確実にパワーアップしてて
本当めちゃくちゃ楽しかった!エロかった!(爆)

噂に聞いてたように若いコ、
小さな子ども連れのお母さんまで居てビックリした。




**SET LIST**

誰がために鐘は鳴る
終焉のディープキス
素晴らしき日常
希望の歌
靴紐
8月6日
ほんとのきもち
牛乳
サンドイッチ
16歳
誰もいない台所
頭ん中そればっかり
花のように
こどものうた
現実という名の怪物と戦う者たち
想いよ、届け
福笑い


アンコール
卒業(新曲)
友へ

Wアンコール
少年であれ(弾き語り)

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# by hime_sh | 2011-11-25 14:23 | 音楽のこと | Comments(0)

5周年記念LIVE

2011年11月10日@大阪城ホール
HATA MOTOHIRO
LIVE AT OSAKAJO HALL


SET LIST

第1部
1. 青い蝶
2. やわらかな午後に遅い朝食を
3. 夕凪の街
4. 風景
5. dot
6. アゼリアと放課後
7. 最悪な日々
8. バイバイじゃあね
9. アイ
10. 虹が消えた日

第2部
1. 今日もきっと
2. トレモロ降る夜
3. フォーエバーソング
4. SEA
5. 色彩
6. 赤が沈む
7. トラノコ(新曲)
8. キミ、メグル、ボク
9. シンクロ
10.朝が来る前に
11. 鱗


アンコール
1. 僕らをつなぐもの
2. 花咲きポプラ
3. 水無月

# by hime_sh | 2011-11-25 14:15 | 音楽のこと | Comments(0)

見えないもの。

毎日新聞より


内臓疾患や精神疾患など外見からは分かりにくい病気や
障害を抱えた人たちがツイッターでつながり、「見えない障害バッジ」を作った。
透明のリボンをかたどったバッジに赤いハートマークが当事者の目印で、
「人知れず困っている人が、身近にいることを知ってほしい」との願いを込める。


 バッジは、作家で自己免疫疾患の難病を抱える大野更紗さん(27)をはじめ、
障害者やその家族、大野さんの読者らがツイッターで
バッジの狙いやデザインを話し合いながら10月に完成した。
「バッジをつけた人を見かけたら、『何かお手伝いしましょうか』と
気軽に声をかけられる社会になれば」との思いから、
病気の種類や症状の程度は問わず身につけられるものにした。


 全身が激しく痛む病気「線維筋痛症」を抱える会社員、楠田華枝さん(38)は、
バッジをマフラーや上着につけている。電車で立っていると揺れるたびに痛みに襲われるが、
高齢者でもない自分からは「席を譲って」とは言い出しにくく、じっと耐えている。

 「何かしたい、と思っている優しい人はいるはず。バッジが行動に移すきっかけになれば」と
期待を寄せる。

 バッジは、当事者用の他にハートマークのない支援者用もある。
ともに1個400円で、ウェブサイト(http://watashinofukushi.com/)から申し込みできる。



考えさせられるニュースだな…と。

ニュース内にも書かれてる自己免疫疾患や精神疾患
周りのひとからは全く分からない病気だと思う。
目に見えない病気に対して、
どこまで理解できるか、理解してもらえるかって凄く難しいよね。

そんなわたしも自己免疫疾患の持ち主(苦笑)

賛否両論あるかと思うけど、
ニュースで取り上げられることが率直に嬉しい。
(適切な表現じゃないかもしれないけど…)





わたし自身のことを少し。
外見なにひとつ変わりないし、仕事に支障もなく
遠出したり、LIVEに行ったりしていれば
誰も持病があるとは思ってないと思う(苦笑)

実際は、体調に波は凄くあります。
倦怠感や眩暈に襲われたり、関節痛があったりするけど
気付かれないようにしてるだけ。

気付かれないようにしてると言うか、言えないんだよね。


昔は≪病気を抱えてる人≫て、
フィルターを通して見られるのが嫌だった。

言ったところで変わらないと思ってたから
あえてみんなに伝える必要もないとも思ってた。

それに、見えないからこそ説明が面倒。
会うひとみんなに説明してくのもおかしな話。

ただ生活をしてく中で、人と一緒に過ごす中で
伝えていかなきゃならない相手はもちろんいるわけ。

家族はもちろん、仲の良いお友達には病気のこと伝えてる。
信頼関係があってこそだからかな^^
伝えるだけであって、理解までは求めてないの。

伝えたことで、離れてく人もいるし、
それこそフィルターを通してみるようになった人もいる。
全く変わらず、逆に病気のことを知ろうとしてくれた人もいる。

最初は分かってもらおうと必死で
分かってもらえない相手には反発したりね、捻くれてたこともあった。

でも、結局、人それぞれ。

世の中、本当いろんな人がいるんだよね。
目に見えるものを抱えてても、目の前で困っていても
見てみぬふりの人もやっぱり多いのが現実じゃない?


数年前、わたしは腰椎を骨折したんだけど
リハビリ・退院しても暫くは杖が放せなかった。
病院に行くときに公共機関をどうしても使わなきゃいけなくて
電車に乗った瞬間、周囲の視線が一瞬浴びせられて
でも、見なかったことにしよう…みたいな場面に遭遇した。

世間てそんなものだよね(苦笑)


余談だけど
「若いから(健康、元気)」て年配者からの先入観も嫌い。
若くても何かを抱えてるひとはいるわけでしょ。





バッチを付ける付けないは本人の意思になる。
バッチを付けたところで、周りが急激に変わってくれるかといえば
正直定かじゃないよね。

それに心配なのは悪用されないかってこと。
誰でも購入できちゃうなら、それこそ…。って考えすぎ?


バッチがあってもなくても、相手を思いやったり
譲りあうことができれば、ホントいちばん良いんだもん。
その中で感謝の気持ちだけは忘れたくないと思う。


とは言え、少しでも取り組みが形となっていけばいいな^^





参考までに。

「ハートプラスマーク」
http://www.wheel-to-wheel.com/heartpulus.htm

「譲り合い感謝マーク」
兵庫県での取り組み
http://www.kobe-np.co.jp/news/kurashi/0004308479.shtml
http://web.pref.hyogo.jp/contents/000189676.pdf


# by hime_sh | 2011-11-15 21:38 | 日々のこと | Comments(0)

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